PAST EXHIBITION (2024 - 2021)
これまでの展示一覧(2021年〜2024年)
海外がいまよりずっと遠かった時代、日本独自の手法でつくり出された絨毯、「赤穂緞通(あこうだんつう)」。いまも残る古緞通は、長い時を経てなお素材や織り手、技法を創りあげた人々が発する力がみなぎっています。本展は、そんな古緞通の中でも修復の難しいものを現代によみがえらせるためのエセー(試み)です。
PAST EVENTS (2024 - 2021)
これまでのイベント一覧(2024年〜2021年)
端切れや余り布を使って、自分だけのキャップ(帽子)をつくってみませんか。キャップは小さな布の組み合わせでつくることができ、端切れの活用に向いています。大人用はもちろん、こども用のキャップも制作できます。
当日は、ソーイング部の活動の中で部員たちが制作してきた作品展示も行います。あたらしいものも、あたらしくないものもつくるソーイング部のアップサイクル企画です。
あっという間に今年もおわり、来年はどんなことがあるだろー??
一年のはじまりとなるお飾り、思いのままに自分だけのお飾りをつくってみませんか?
こどももおとなも大歓迎、みんな自由にやってみよう!
お久しぶりの茅スタジオ市も同時開催。あそびにきてねー!
火をかこむ前に、はなそう。
「たべる」ことの向こうがわには、土のこと、命のこと、未来のことがつながっています。
農という立場から、食という視点から、現場で手を動かしつづけるお二人を囲む対話の時間です。
「たべる」ってなんだろう?「おいしい」ってなんだろう?「つくる」ってどういうことなんだろう?
400年前の奈良山園から縄文時代(!)まで、わたしたちには参照できる過去があります。
これまでを見て、これからを思い、いまを生きる私たちの「たべる」について、気軽な雰囲気で、あつく語りあう夜です。
性とは「いのち」についてを考えること。どれが良いことでどれが悪いことか、自分の外側から強制されるのではなく、自ら納得するまで考えていくことが本質的に必要な類のこことだと思います。性についてをひた隠しにするのではなく、話し合える土台をつくるため、お父さん、お母さんやこどもたち、みんなに向けた講座です。
自分たちでもっと気軽に着物を着られるようになったらいいな!と、みんなで着付けを練習しあう会をやってみることにしました。
卒業式などで着物を着てみようとされている方もまだ間に合うかも!
ちゃんとしたとこに着る服を考えるのめんどくさい方も着物って実はおすすめです。。。あと、おうちに着物が眠っているという方もぜひ!
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