ふつうにとる写真館
9月
26日

ふつうにとる写真館

ふつうに撮りたいなぁとおもう
ひとには必ずいいところもあるし、ちがうところもある
本人が気づかないまま輝いているうつくしいところもあるし、隠しているけど滲み出ている部分もある
ふつうに撮ったら、たぶんその両方がうつる
それが仕事で求められることとまったく別のことなのもわかってる
「よく撮る」の一歩手前にある、初期衝動のようなもの
そういうふうに、ふつうに撮りたいなぁと最近すごく思う

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はづあゆ子展
10月
10日
~ 10月18日

はづあゆ子展

茅スタジオでは、人形作家・波津あゆ子の2度目の個展を開催します。

幼い頃から人形をつくりつづけてきた彼女は、素材や技法を変えながら理想の人形を追い求めてきました。ある日を境に猛烈に布人形をつくり始めた彼女は、ひっそりと研鑽をつづけ、現在の形へと辿りついていきます。

布人形の表情には手刺繍ならではのあたたかみやユーモアがあります。関節が可動する躯体は洋服の着せ替えを可能にし、ついには人形服の展開も始まりました。彼女のつくる人形には、一体一体にそれぞれの人生が息づいているような気配があります。

とどまることを知らない波津あゆ子の人形の世界を、どうぞお楽しみください。

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はづあゆ子展・ワークショップ
10月
12日

はづあゆ子展・ワークショップ

人形作家のはづあゆ子さんと共に対話する、おとな哲学特別編です。

人形作家はなぜ人形をつくり続けるのでしょう。
一方、あなたは大事にしているものがありますか?

いっけん遠いかのように感じる、作家の世界と、自分の世界。それはほんとうに遠いのか、それとも意外と近いのか。


それぞれの「大事にしているもの」や「偏愛しているもの」について語り合ってみる中で、その接点がぼんやり見えてくる瞬間があるかもしれません。

「大事なもの」がある人も、まだ思い浮かばない人も、
「偏愛」がある人も、ない人も、展示空間の中で作家と一緒に考えてみませんか。

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はづあゆ子展・ワークショップ
10月
13日

はづあゆ子展・ワークショップ

人形作家はなぜ人形をつくり続けるのでしょう。
一方、あなたは大事にしているものがありますか?

いっけん遠いかのように感じる、作家の世界と、自分の世界。
それはほんとうに遠いのか、それとも意外と近いのか。
それぞれの「大事にしているもの」や「偏愛しているもの」について
語り合ってみる中で、その接点がぼんやり見えてくる瞬間があるかもしれません。

「大事なもの」がある人も、まだ思い浮かばない人も、
「偏愛」がある人も、ない人も、

展示空間の中で作家と一緒に考えてみませんか。

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ソーイング部(夜の部)
9月
16日

ソーイング部(夜の部)

わからないヒトでも集まって協力したら、きっとなんとかなる‥!!! それがソーイング部。気軽なおとなの部活動。

★部員の掟

とりあえず自分でトライする
わからんかったら人に聞く
聞かれたらいっしょに考える
お手伝いする、道具は持ち寄る
創りあげたらみんなで記念撮影する

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ソーイング部(昼の部)
9月
15日

ソーイング部(昼の部)

わからないヒトでも集まって協力したら、きっとなんとかなる‥!!! それがソーイング部。気軽なおとなの部活動。

★部員の掟

とりあえず自分でトライする
わからんかったら人に聞く
聞かれたらいっしょに考える
お手伝いする、道具は持ち寄る
創りあげたらみんなで記念撮影する

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ふつうにとる写真館(満席)
8月
24日

ふつうにとる写真館(満席)

ふつうに撮りたいなぁとおもう
ひとには必ずいいところもあるし、ちがうところもある
本人が気づかないまま輝いているうつくしいところもあるし、隠しているけど滲み出ている部分もある
ふつうに撮ったら、たぶんその両方がうつる
それが仕事で求められることとまったく別のことなのもわかってる
「よく撮る」の一歩手前にある、初期衝動のようなもの
そういうふうに、ふつうに撮りたいなぁと最近すごく思う

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ソーイング部
7月
21日

ソーイング部

わからないヒトでも集まって協力したら、きっとなんとかなる‥!!! それがソーイング部。気軽なおとなの部活動。

★部員の掟

とりあえず自分でトライする
わからんかったら人に聞く
聞かれたらいっしょに考える
お手伝いする、道具は持ち寄る
創りあげたらみんなで記念撮影する

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おとな哲学 @Zoom
7月
15日

おとな哲学 @Zoom

何を話してもいいし、何も話さなくてもいい。
西東京市の田無でやっている哲学対話、おとな編です。「哲学をする」というのは、答えを求める行為というよりも、ヒントを探す行為のような気がしています。何のヒントなのかということすらも、その人次第。哲学書を一冊も読んだことがなくても良いのです。ビール片手にふしぎを持ち寄ってみませんか。

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ふつうにとる写真館(満席)
7月
15日

ふつうにとる写真館(満席)

ふつうに撮りたいなぁとおもう
ひとには必ずいいところもあるし、ちがうところもある
本人が気づかないまま輝いているうつくしいところもあるし、隠しているけど滲み出ている部分もある
ふつうに撮ったら、たぶんその両方がうつる
それが仕事で求められることとまったく別のことなのもわかってる
「よく撮る」の一歩手前にある、初期衝動のようなもの
そういうふうに、ふつうに撮りたいなぁと最近すごく思う

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麦と豆の会
7月
11日

麦と豆の会

麦や大豆を育てるの、うまくできるかな?

何かをつくる時、育てる時に「絶対」はないので

もしかしたら失敗するかもしれません。

けれど奈良山園には聞けば答えてくれる、たのもしい先人たちがいます。

麦や大豆の種まき、雑草とり、収穫作業、豆もぎ、選別、

収穫した大豆をつかった味噌仕込み

すぐに完成するもの、すぐに結果がわかるものは、ここにはひとつもありません。

おおきな時の流れのなかで、育て、収穫し、いただく。

「買う」だけでは見えてこない、

「食べる」の背景にあるものに、少しだけ触れることができる体験活動です。

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はじめてのカメラ教室
7月
6日

はじめてのカメラ教室

みなさんのおうちにカメラはありますか?

本格的にカメラを始めてみたいけど、マニュアルの操作が分からないし難しそうと感じている方

古いフィルムカメラを使ってみたいけど、使い方が分からないという方

一眼レフデジタルカメラをマニュアルで、より楽しんで撮ってみたい方へ、

技術的なことだけを教える教室です。

「いい写真」は、それぞれにきっと答えがあるもの。

なので「はじめてのカメラ教室」では、純粋に一番初歩の技術のみお伝えしたいと思っています。

写真の基礎を知って、もっと写真と仲良くなってね。

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こども哲学
7月
4日

こども哲学

なにをはなしてもいいし、まちがえたっていい。じぶんの意見を言って、ひとの意見をきく。じゆうにかんがえ、てつがくしよう。茅スタジオの「こども哲学」は、幼児〜小学3年生程度までを対象とし、ほぼ毎月開催しています。哲学対話をベースに、「考える」がたのしいというきっかけをつくることや、段階に応じた心の成長の視点も組み込みながら取り組んでいます。次回開催日はカレンダーや専用ページからご覧ください。

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ふつうにとる写真館
6月
27日

ふつうにとる写真館

ふつうに撮りたいなぁとおもう
ひとには必ずいいところもあるし、ちがうところもある
本人が気づかないまま輝いているうつくしいところもあるし、隠しているけど滲み出ている部分もある
ふつうに撮ったら、たぶんその両方がうつる
それが仕事で求められることとまったく別のことなのもわかってる
「よく撮る」の一歩手前にある、初期衝動のようなもの
そういうふうに、ふつうに撮りたいなぁと最近すごく思う

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おとな哲学
6月
26日

おとな哲学

何を話してもいいし、何も話さなくてもいい。
西東京市の田無でやっている哲学対話、おとな編です。「哲学をする」というのは、答えを求める行為というよりも、ヒントを探す行為のような気がしています。何のヒントなのかということすらも、その人次第。哲学書を一冊も読んだことがなくても良いのです。ビール片手にふしぎを持ち寄ってみませんか。

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ソーイング部
6月
24日

ソーイング部

わからないヒトでも集まって協力したら、きっとなんとかなる‥!!! それがソーイング部。
気軽なおとなの部活動 部員あと若干名募集中!!

★部員の掟

とりあえず自分でトライする
わからんかったら人に聞く
聞かれたらいっしょに考える
お手伝いする、道具は持ち寄る
創りあげたらみんなで記念撮影する

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麦と豆の会
6月
13日

麦と豆の会

麦や大豆を育てるの、うまくできるかな?

何かをつくる時、育てる時に「絶対」はないので

もしかしたら失敗するかもしれません。

けれど奈良山園には聞けば答えてくれる、たのもしい先人たちがいます。

麦や大豆の種まき、雑草とり、収穫作業、豆もぎ、選別、

収穫した大豆をつかった味噌仕込み

すぐに完成するもの、すぐに結果がわかるものは、ここにはひとつもありません。

おおきな時の流れのなかで、育て、収穫し、いただく。

「買う」だけでは見えてこない、

「食べる」の背景にあるものに、少しだけ触れることができる体験活動です。

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こども哲学
6月
6日

こども哲学

なにをはなしてもいいし、まちがえたっていい。じぶんの意見を言って、ひとの意見をきく。じゆうにかんがえ、てつがくしよう。茅スタジオの「こども哲学」は、幼児〜小学3年生程度までを対象とし、ほぼ毎月開催しています。哲学対話をベースに、「考える」がたのしいというきっかけをつくることや、段階に応じた心の成長の視点も組み込みながら取り組んでいます。次回開催日はカレンダーや専用ページからご覧ください。

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ソーイング部
5月
20日

ソーイング部

わからないヒトでも集まって協力したら、きっとなんとかなる‥!!! それがソーイング部。
気軽なおとなの部活動 部員あと若干名募集中!!

★部員の掟

とりあえず自分でトライする
わからんかったら人に聞く
聞かれたらいっしょに考える
お手伝いする、道具は持ち寄る
創りあげたらみんなで記念撮影する

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麦と豆の会
5月
16日

麦と豆の会

麦や大豆を育てるの、うまくできるかな?

何かをつくる時、育てる時に「絶対」はないので

もしかしたら失敗するかもしれません。

けれど奈良山園には聞けば答えてくれる、たのもしい先人たちがいます。

麦や大豆の種まき、雑草とり、収穫作業、豆もぎ、選別、

収穫した大豆をつかった味噌仕込み

すぐに完成するもの、すぐに結果がわかるものは、ここにはひとつもありません。

おおきな時の流れのなかで、育て、収穫し、いただく。

「買う」だけでは見えてこない、

「食べる」の背景にあるものに、少しだけ触れることができる体験活動です。

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おとな哲学
5月
8日

おとな哲学

何を話してもいいし、何も話さなくてもいい。
日常の中のふとした疑問をテーマに、様々なバックグラウンドを持つ方が対等に語りあう場です。

哲学書を一冊も読んだことがなくても大丈夫。
ビール片手に、役に立たない話をしましょう。

*日本橋BTokyoでの出張版です。会場は日本橋になります。

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ふつうにとる写真館 (
4月
26日

ふつうにとる写真館 (

ふつうに撮りたいなぁとおもう
ひとには必ずいいところもあるし、ちがうところもある
本人が気づかないまま輝いているうつくしいところもあるし、隠しているけど滲み出ている部分もある
ふつうに撮ったら、たぶんその両方がうつる
それが仕事で求められることとまったく別のことなのもわかってる
「よく撮る」の一歩手前にある、初期衝動のようなもの
そういうふうに、ふつうに撮りたいなぁと最近すごく思う

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おとな哲学
4月
24日

おとな哲学

何を話してもいいし、何も話さなくてもいい。
西東京市の田無でやっている哲学対話、おとな編です。「哲学をする」というのは、答えを求める行為というよりも、ヒントを探す行為のような気がしています。何のヒントなのかということすらも、その人次第。哲学書を一冊も読んだことがなくても良いのです。ビール片手にふしぎを持ち寄ってみませんか。

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ソーイング部
4月
21日

ソーイング部

わからないヒトでも集まって協力したら、きっとなんとかなる‥!!! それがソーイング部。
気軽なおとなの部活動 部員あと若干名募集中!!

★部員の掟

とりあえず自分でトライする
わからんかったら人に聞く
聞かれたらいっしょに考える
お手伝いする、道具は持ち寄る
創りあげたらみんなで記念撮影する

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